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私たちにではなく、主よ、私たちにではなく、
あなたの恵みとまことのために、
栄光を、ただあなたの御名のみに帰してください。

なぜ、国々は言うのか。
「彼らの神は、いったいどこにいるのか。」と。
私たちの神は、天におられ、
その望むところをことごとく行なわれる。

彼らの偶像は銀や金で、人の手のわざである。
口があっても語れず、目があっても見えない。
耳があっても聞こえず、鼻があってもかげない。
手があってもさわれず、足があっても歩けない。
のどがあっても声をたてることもできない。

これを造る者も、
これに信頼する者も、これと同じである。

イスラエルよ。主に信頼せよ。
この方こそ、彼らの助け、また盾である。
アロンの家よ。主に信頼せよ。
この方こそ、彼らの助け、また盾である。

主を恐れる者たちよ。主に信頼せよ。
この方こそ、彼らの助け、また盾である。

主はわれらを御心に留められた。
主は祝福してくださる。
イスラエルの家を祝福し、
アロンの家を祝福し、
主を恐れる者を祝福してくださる。
小さな者も、大いなる者も。

主があなたがたをふやしてくださるように。
あなたがたと、あなたがたの子孫とを。
あなたがたが主によって祝福されるように。
主は天と地を造られた方である。

天は、主の天である。
しかし、地は、人の子らに与えられた。
死人は主をほめたたえることがない。
沈黙へ下る者もそうだ。

しかし、私たちは、今よりとこしえまで、
主をほめたたえよう。ハレルヤ。(詩篇第115編)

 

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「わたしの愛の中にとどまりなさい。もし、あなたがたが私の戒めを守るなら、あなたがたはわたしの愛にとどまるのです。それは、わたしがわたしの父の戒めを守って、わたしの父の愛の中にとどまっているのと同じです。」(ヨハネ15:9-10)

「兄弟たちよ。あなたがたはイサクのように約束の子どもです。しかし、かつて肉によって生まれた者が、御霊によって生まれた者を迫害したように、今もそのとおりです。

しかし、聖書は何と言っていますか。「奴隷の女とその子どもを追い出せ。奴隷の女の子どもは決して自由の女の子どもとともに相続人になってはならない。」

こういうわけで、兄弟たちよ。 私たちは奴隷の女の子どもではなく、自由の女の子どもです。」
(ガラテヤ4:28-31)


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